2016年7月アーカイブ

毎日暑いですが、昨晩はこの夏(?)初めてエアコンを使いました。

昨日は一日出かけていたのですが、帰ってきたら部屋の中がありえないくらい暑くて(汗)、いくら窓を開け放っても、外も蒸し暑かったので、まったく部屋が涼しくならず、もう限界だったので早々に諦めてエアコンを使うことにしました。
まずはリモコンを探すことから始まり(爆)、やっと見つけて、無事にエアコンをスイッチオンできました(笑)。
いや~快適でした!
いつもは、朝までエアコンつけてると、明け方になんだか体がだるくなったりすることがあったんですが、今朝はなんか設定温度もちょうどよかったのか、外が暑かったからか、熟睡できました!

薬局もけっこうエアコン効いてますが、使いすぎには気をつけましょう~。

医師の思い

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ある医師に聞いたことがあります。こういうサイトで転職経験もある医師です。
医師は正直、救急隊をあまり信用していないということです。
これはよくテレビなどで過去に報道されていましたが、あまりにも救急車を簡単に要請する人が増えたことから、信用度を落としているのだといいます。
確かに救急車というものは、命の危険があって呼ぶものですよね。
しかし今では、自家用車などでいける範囲の症状でも、救急車を呼んでしまうようですし、また要請された救急隊の人も、呼ばれた以上は病院へと患者を運んでいかなければいけない使命があります。
頭の中では、この程度のもので・・・と思っているのかもしれません。
今は医師不足の状態が、どこの病院でも言われていますから、こうした行為が医師の不満になぅていくのでしょうね。
患者さんが多く運ばれてくれば、数少ない医師で対応は忙しくなってしまいます。
こうした患者を救急隊が増やしていくことで、医師の思いは余計な仕事を増やしている人たちとう印象が強くなってきてるようです。
こんな話は、聞きたくはないと思いました。
医師にも救急隊員にも、それぞれの思いはあるとは思いますが、どちらも患者を救いたいという思いは変わらないのだと、私はそうあってほしいと思っています。
 
 

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