2012年11月アーカイブ

婦人科の先生

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最近産婦人科に受診する機会があったんだけど、やっぱちょっと気が滅入ります。
デリケートな部分の診察なだけにしょうがないですよね。
できたら女の先生がいいなって思ってたら、いい感じの女医さんに当たってラッキーでした。
年齢も私に近い感じで、たぶん20代後半から30代前半ぐらい。会話も堅苦しくないし、相談もしやすくて本当に良かったです。
女医さんが活躍する場面が医療の現場には増えているらしいですよ。
確かに少し前に受診した皮膚科も女の先生でした。
女性には結婚とか出産とか職場から離れる要因となる選択がいくつもあるけど、最近の女医さんは7割が結婚しているというから、一生続けられる仕事しても医療はアリなのかもしれないですね。
ただし、未婚の女性よりも希望の条件が増えるのは間違いないですよね。
そんな時は女性医師の求人募集などを有効に活用してより良い環境を選んで欲しいです。

治験というお仕事、アルバイト(というのか?)知っていますか?


これはまだ自分がになる前なのですが、何をするかというと、そのお薬が問題ないと言う判断をするものです。

市販されているものも、そういった治験というもので人間の身体への反応を調べているそうなんです。


そのお仕事は、数日間病院や、宿泊の施設に拘束されて、外出は禁止。日中はもっぱらベッドの上で過ごし、夜も時間通りの就寝。

当然朝も決められた時間に起床です。


そういった中で、お薬を飲んで、採血や尿検査をして、身体への負担や、副作用を見るらしいのです。
そんなお仕事があるんですよ!
薬剤師でないと、まだまだ知られていない世界かもしれませんが・・・。
そんなに危険なことではないので、一度トライしてみませんか?

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